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ホームページ1000 制作・ビジネス徒然日記

初期費用¥0 小さなお店・事業のためのホームページ制作【ホームページ1000】の制作日記とビジネスについてのあれこれ

モンスタークライアント

ビジネスあれこれ

 

無理な注文をつけ、意のままににならないと
クレームを入れてくる顧客を

 

「モンスタークライント」

 

と呼んでいます。

 

特に個人や小規模な事業でこのようなクライントが紛れ込むと、
その対応だけでモチベーションが下がり、事業の発展を妨げます。

 

何より既存のクライアントに対するパフォーマンスが著しく低下して
結果的に多大な迷惑を掛けてしまいます。

 

やばい、と思った時には支払い直前であっても
躊躇なくばっさりと切り捨てることが肝要です。

 

支払い後なら返金してでもお引取り願い、出入り禁止にする。

 

そこで一時的な利益を惜しむと、長期的に見て
多大な損害を被ることになりますから。

 

とは言っても、こちらの正当性を主張して喧嘩をしてはいけません。

 

相手はモンスタークライントですので、喧嘩をすると
いわれのない噂を流されたりする可能性がありますから、
あくまで「お引取り願う」だけですよ。

 

「力不足でお役に立てなかったようで大変申し訳ありません。
ご縁がなかったようで残念です。」という風に。

 


初期費用¥0 小さなお店・事業のためのホームページ制作
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「高額だから良いとは限らない」

ビジネスあれこれ

 

先日、

「以前他社で画像などの素材もこちらで用意して
ホームページの制作を頼んだことがありますが、
高額だから良いとは限らないと思ったので
今回はコストを掛けずに制作したいのですが」

という問い合わせがありました。

 

いやー、全く持ってお説の通りです。

 

そもそもホームページの「良い」とは何なのかが
非常にあいまいで難しいものなのです。

 

まあ、クライアントの求める「目的」とその「結果」が得られれば
「良い」と言ってよいとは思いますけど、クライアントによって
ホームページを持ちたい目的は異なりますし、
目的を考慮しなければ当然希望の結果は得られません。

 

求める「目的」と「結果」がクライアント自身の中で
はっきりしていることの方が稀なので。

 

兎にも角にも、そのお問い合わせ頂いた方はその後
お申し込み頂きまして、完成したホームページに
ご満足頂けたようです。

 

良かった良かった。

 

「高額だから良いとは限らない」

いやホントに。

 


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「ナプアリア×レレアトゥア」様

制作日記

 

 

先日「ナプアリア×レレアトゥア」さんのホームページの
初めての更新をして頂きました。

 

東京都板橋区の週末に癒されたい大人のための
最先端のタヒチアンダンス、ママに優しいフラダンスのスタジオです。

 

ナプアリア×レレアトゥア

 


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休みナシ。

お知らせ

 

基本的に年中無休なので年末年始も休みナシ。

 

緊急のご相談や制作にも迅速に対応します。

 

何かありましたらこちらからどうぞ。

 

 ↓ ↓ ↓

 

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語る順番

制作日記

 

誰かに何かを伝えたい時、特に伝えた相手に
「何らかのアクション」を起こしてもらいたい時には
伝える内容ももちろん重要ですが、それよりも
伝える内容の「順番」がより重要。

 

対面でも文章でも、商売においてモノが売れないのは
もちろんオファー自体がくだらな過ぎることも多分にありますが、
大体において「語る順番」が適切ではないのです。

 

テレビの通販番組で、商品説明の前に価格が表示されたら
電話する気になりますか?

 


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「K’sインベストメント株式会社」様

制作日記

 

 

先日「K’sインベストメント株式会社」さんのホームページの
はじめての更新をして頂きました。

 

神奈川県横浜市の国際テクニカルアナリストが運営する
投資運用及び経営に関するコンサルタント事務所です。

 

K’sインベストメント株式会社

 


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死ぬまで生き抜く(Surviveする)チカラ vol.1

死ぬまで生き抜く(Surviveする)チカラ


収入は目に見えて目減りしていく。
将来に対しての漠然と不安がある。
年金がもらえるかどうか分からない。
(現在50代未満の人はまず支給されないと思っていた方が懸命です)

世間では2020年の東京オリンピックに向かって盛り上がりを見せているけど、個人的には未来への明るい展望が開けない。

あなたもそのように感じている1人かもしれません。

それはそのはずです。

時代は誰も予想のつかないような混沌に向かって、すでに過酷な Survive<生き残り>の時代が始まっているからです。

つまり、会社が、社会が、政府が、国が何とかしてくれるだろう、というのは甘い幻想だということです。

もう誰も助けてはくれない。

でも、今この文章を読んでいるあなたはちょっとだけラッキーです。

確かに険しい道のりではありますが、死ぬまで生き抜くために必要であろう「道しるべ」を知ることができるからです。

誰にも頼ることはできない。
誰のせいにもできない。

そんな全てが究極的に自己責任になる時代。
言われるがまま、定められたルールでしか生きられない人の人生は、相当過酷なものになることが予想されます。

ですがそれは、言い換えれば全てが「自由になる」ということを意味しています。
ルールを自分自身で定め、そのルールに従って生きていく。
誰に従うわけでもない、誰にも邪魔をされない本当に自由な世界がそこにはあるのです。

現在のこのような、確かなことが何もない「究極の自己責任」の世の中で、これからは間違いなく

「死ぬまで生き抜く(Surviveする)チカラ」

が必要になる、ということです。

具体的には

「自分で価値を生み出し、それを別の価値に交換するチカラ」

です。

もっと言えば

「自分自身の価値(人間力)を上げていく」

ということです。

 

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